スケート・カナダ [フィギュアスケート]
「テレ朝チャンネル」は、グランプリシリーズ初戦“スケート・アメリカ”生放送でした。
ということは、2戦以降も当然生放送あり!と期待して契約したのに。。。
(NHK杯だけはNHKで見ることはできるけど)
しかも、「BS朝日」までスケート・アメリカの放送遅すぎる。
日本時間の10/29AM終了の男子フリーが、10/30PM放送なんて・・・
スケート・アメリカより遅い!?
怒る理由はカナダ大会出場の日本選手、高橋大輔,鈴木明子がいるからだ。
海外勢も、男子は現世界チャンピオンのパトリック・チャン,アメリカはアダム・リッポン、
女子は長洲未来,レイチェル・フラット。
BS朝日の放送まで我慢できず、YouTubeで高橋くん,チャン,リッポンの演技を見ました。
大ちゃん、ステキ
スピンも昨シーズンよりかなり良くなったと思う。
4回転回避したとはいえ、それは確かな選択だったと思えるし、ほぼノーミス。
しかし、4回転着氷ミス,トリプルアクセルがダブルになってしまったチャンと得点差がないことが気になる...
29日朝もPCで男子フリー結果を追いかける!
フランスで練習中 [フィギュアスケート]
「another sky」「チューボーですよ!」(ゲスト:玉木宏) [テレビ]
another sky (2011.8.5放送 日テレ)
チューボーですよ! (2011.8.13放送 TBS)
うだるような暑さの続く8月、爽やかな気分にさせてくれました。
(「チューボーですよ!」でも決して“熱い男”とは紹介されなかった。やっぱりね。)
俳優:玉木宏には多いに興味のある私ですが、音楽活動に関してはどうも気持ちが向いていかないのは、なぜだろう。
そのせいか、玉木宏くんが香港であんなに人気があるとは・・・
しかも過去にも香港でライブを行って、それが海外初公演だったとは。
香港での街巡り、観光、石の印鑑づくり、
おもしろかった!
自分の声にコンプレックスがあったなんて。
言葉がわかりにくいと人に言われていたこと、歌の面でなく、私はセリフでもよく感じていたものです。
しかし、ここ最近、それがあまり気にならなくなった。
セリフが聞き取りやすくなったと思っていました。
そこはさすがにトレーニングをしていたそうです。
成果は出ていると思う。
「チューボーですよ!」では、[あんかけ炒飯]に挑戦。
堺キョショーにあそこまで“いい男”表現されるなんて。(嬉しい)
そして器用な手つきで料理もできる。
実生活では、好きなものばかり連続して作ってしまう偏り料理っぽいけど。
今まで食べた炒飯の中で最下位になってしまったのは残念だけど、あんかけはそれなりの出来だったようなので、救われた(?)
製作家具/デスク&吊棚 [住まい]
洋室には、パソコンデスクを。
せっかくの機会だからと、今まで既製品のデスクを使用していて不満に感じていたことを解消!
というわけで、あれこれ希望を詰めました。

幅1800mm 奥行き550mm
パソコンを置いた状態でも書き物ができる作業スペースと、資料等も広げられるスペースを確保して、3つの引き出しはA3を折らずに収納できるサイズにしてもらいました。
そして、上の空間も利用。

吊棚 幅1800mm 奥行き400
本や書類など収納できるように丈夫に取り付けてもらい、中には高さ調節できる可動棚もあり。
吊棚には、上下に間接照明。

これは下側の電球です。
上は、また違ったタイプの照明で、どちらもLEDです。
この下側の照明は間接照明というより、デスクスタンド代わりに使える明るさがあります。
デスク右端の扉収納には、プリンターを。

これは正面から見た状態で、
プリンターは引き出して使用します。

プリンターの上には用紙や文具など収納できる棚も有り。
パソコン,プリンターの電源ケーブルやLANケーブル等のコンセントは、このパソコン収納部分の背面壁に取ってあり、極力ケーブル類が普段目にすることがないようになっています。
部屋の幅木の寸法も含めて製作されているので、家具そのものが壁にピッタリ沿うように(壁と机の端に隙間ができない)設置されているので、置き家具とは思えないほど。
材はブラックチェリー。
机の天板と引出しの前板は無垢で仕上げています。
夢 ~世界に挑む若き音楽家たち [テレビ]
第14回チャイコフスキー国際コンクール
夢 ― 世界に挑む若き音楽家たち
(2011年7月30日 BSジャパン)
ピアノ,ヴァイオリン部門とも日本人の出場者が本選まで進むことがなかったせいか、4年に一度の世界的に大きなコンクールでありながら、今回は日本での盛り上がりに欠けたような?気がします。
で、結局1位は・・・?
いつの間にか終わっていたチャイコフスキーコンクール、の印象ですが、
こういった番組を制作してくれたのは有り難い。
単に出場者(日本人以外がメインになりそうですが)数名を取り上げて、演奏やその舞台裏を紹介する、というだけでなく、コンクールの歴史や今回大きく改革された審査などにも触れ、最初はなかなか良くできてるな、と思ったのですが...
ちょっと番組時間が長すぎ。
途中で飽きてきてしまった。
1位なしという結果だったとはいえ、ヴァイオリン部門のファイナルの映像はなし。
ピアノ部門の最終結果発表も、5位から順に発表していったら最後の1名が優勝ってこと?
まさか、ダニール・トリフォノフ残して、“1位なし”では済まないでしょう。。。
組織委員会のトップに立つヴァレリー・ゲルギエフ氏が、急遽開かれた審査員の記者会見で、日本人記者を見つけて発してくれたメッセージには感動しました。
この番組でこの映像を見るまで、こんなこと(日本に向けての温かい言葉)があったたとは知らなかった。
日本人は振るわなかったけれど、韓国勢の活躍はすごいわ。
竣工写真 [住まい]
竣工時の写真集ができあがりました。
7月上旬に設計士と建築事務所の担当者が引っ越し後に初めて我が家に来てくれました。
そのときに、写真集とその一枚(外観写真)を大きくしたパネル,竣工図面や地盤改良の報告書,保険保証関係の書類等一式も受け取りました。
パネルには感激して、今のところ玄関に飾っています。
狭い土地に2階建て、延べ床面積からしても、表紙の“○○邸”には照れますが、
自分には大きなタカラです。
プロの写真は、“これはどこの家?”と思うほど広く見えます。
現在は家具も入り、生活感たっぷりな住まいになり、引渡前後の気分の高まっていた頃を忘れがちですが、この写真を見ることでそのときに気持ちがよみがえってくる。
そんな意味でも貴重な一冊、と思う。
施工会社からも工事の写真をたくさんデータでもらっているし、自分でもかなり撮っているけれど、デジカメの画像とはまた違った重みもあります。
[PHOTOGRAPH COLLECTION/2011 April]
2011年4月、家の記念日。
これから私と一緒に良い歳を重ねようね。







